Invited talks

(1) “実験と機械学習によるバイオマテリアルの評価・設計: 実験科学者が使う情報科学” 林智広, 電気学会, 2021年4月27日, online.

(2) “コンビナトリアル実験と情報科学の融合による生体材料の設計” 林智広, 日本ゴム協会年次大会, 2021年5月21日, online.

(3) “バイオマテリアルの生体適合性のメカニズム解明およびデータ科学による材料設計” 林智広, S&Tセミナー, 2021年6月14日, online.

(4) “Water at biointerfaces: what makes surfaces bioinert?” T. Hayashi, The 4th Aquaphotomics International Conference, 2021年21th Mar, Online.

(5) “情報科学を利用したソフトバイオマテリアルの開発 ” 林智広, 日本ゴム協会年次大会, 2020年5月22日, online.

(6) “バイオマテリアルと生体分子・細胞の相互作用の理解および材料情報学による設計最適化” 林智広, S&Tセミナー, 2020年11月9日, online.

(7) “Data-driven prediction of protein adsorption on self-assembled monolayers:

toward material screening and design” T. Hayashi, 第30回日本MRS年次大会, 2020年12月9日, online.

(8) “バイオマテリアルの生体適合性のメカニズム解明と情報科学を用いたバイオマテリアル設計” 林智広, R&D支援センターセミナー 医用材料の基礎を踏まえた生体適合性評価, 2019年12月25日, 江東区産業会館 第2会議室.

(9) “機械学習を用いたフォースカーブの解析と単一分子力学測定への応用” 林智広, 日本学術振興会 ナノプローブテクノロジー第167委員会第93回研究会, 2019年10月28日, 東京大学 生産技術研究所.

(10) “材料とタンパク質・細胞の界面” 林智広, 東ソーライフサイエンス研究会, 2019年11月11日, 神奈川県 海老名市 東ソー東京研究所.

(11) “表面科学・情報科学を用いた細胞と材料の相互作用の解析” 林智広, 日本表面真空学会学術講演会, 2019年10月28日, 茨城県 つくば市 (エポカルつくば).

(12) “実験と情報科学の融合によるバイオ界面の分子プロセスの理解とバイオマテリアル設計” 林智広, 新化学技術推進協会 ライフサイエンス技術部会 材料分科会講演会, 2019年8月9日, 公益社団法人 新化学技術推進協会(JACI) 東京都.

(13) “実験とデータ科学を利用した生体-材料界面の解析 ” 林智広, 第68回高分子討論会, 2019年9月26日, 福井大学.

(14) “実験とデータ科学の融合によるバイオ界面プロセスの解析と材料設計” 林智広, ニューセラミックス懇話会 バイオ関連セラミックス分科会第60回研究会, 2019年5月10日, 大阪 中央公会堂.

(15) “表面科学とデータ科学の融合によるバイオ界面の分子プロセスの解析” 林智広, 第99回日本化学会春期年会, 2019年3月17日, 甲南大学 岡本キャンパス.

(16) “生体分子吸着・細胞接着を忌避する薄膜技術とデータ科学を用いた材料設計” 林智広, 日本学術振興会 第131委員会 研究会, 2019年2月28日, 

(17) “マテリアルズインフォマティクスによるバイオマテリアル設計への挑戦” 林智広, 第3回RIPST講演会 - マテリアルズインフォマティクスへの誘い -, 2019年2月12日, 東京工業大学.

(18) “Experimental and theoretical analyses of biointerfaces and data-driven design of biomaterials” T. Hayashi, CHEMISCHE GESELLSCHAFT ZU HEIDELBERG (ハイデルベルグ化学協会), 2019年7月8日, ハイデルベルグ大学.

(19) “Analysis of molecular processes at biointerfaces using experimental, theoretical, and information techniques” T. Hayashi, NCTU-Tokyo TECH Symposium, 2019年9月2日, 東京工業大学 大岡山キャンパス.

(20) “Understanding of the origin of bioinertness and design of antifouling surfaces” T. Hayashi, Kyoto Winter School 2019, 2019年3月15日, Kyoto University.

(21) “生体親和性材料表面のプローブ顕微鏡による局所水和構造観察” 林智広, ナノバイオ界面制御技術による機能性材料創成研究会, 2018年11月27日, 九州大学 先導物質化学研究所.

(22) “バイオマテリアル(生体材料)表面の評価・解析と材料設計~生体適合性評価・マテリアルズインフォマティクス活用等~” 林智広, 情報機構セミナー, 2018年11月26日, 北トピア.

(23) “バイオデバイス・バイオ材料の表面設計~プローブ顕微鏡を用いた解析からデータ科学を利用した材料設計へ

” 林智広, 日本顕微鏡学会走査型プローブ顕微鏡分科会, 2018年9月7日, 幕張メッセ.

(24) “抗生体分子吸着・抗細胞接着性を発現する界面分子プロセスの解析” 林智広, 第65回繊維応用技術研究会, 2018年7月20日, ホテルアウィーナ大阪.

(25) “生体分子が引き起こす特異的相互作用と抗付着性” 林智広, 日本学術振興会第174委員会, 2018年6月28日, 大阪大学中之島センター.

(26) “実験と情報科学を融合させた生体材料設計” 林智広, 帝人分析フォーラム, 2018年5月18日, 霞が関ナレッジスクエア.

(27) “バイオ界面における分子プロセス: 抗付着性のメカニズムの解明からデータ科学を利用した材料設計へ” 林智広, 神奈川R&D推進協議会 研究会, 2018年1月15日, 旭硝子㈱商品開発研究所.

(28) “中間水によって引き起こされる界面相互作用” 林智広, 鶴田・赤池フォーラム「バイオ界面における水分子の役割の理解と制御」, 2018年1/11, 九州大学 先導物質化学研究所.

(29) “生体適合性材料の界面プロセスのイメージ化とデータ科学を用いた材料設計” 林智広, 日本顕微鏡学会74回学術講演会, 2018年5月29日, 久留米シティプラザ.

(30) “表面科学的手法を用いた階層的バイオ界面の解析” 林智広, 日本学術振興会 ナノプローブテクノロジー第167委員会第88回研究会, 2018年4月13日, 産業技術総合研究所 臨海副都心センター.

(31) “Interfacial water endowing materials with bioinertness” T. Hayashi, The 3rd Aquaphotomics International Symposium, 2018年12月4日, 淡路島夢舞台.

(32) “Toward a Data-Driven Strategy for Designs of Biomaterials” T. Hayashi, 31st International Microprocesses and Nanotechnology Conference (MNC 2018)., 2018年11月16日, 札幌パークホテル(札幌).

(33) “分子レベルで議論する生体不活性特性: メカニズムの解明からデータ科学を利用した材料設計へ” 林智広, 日本分析化学会 第 33 回分析化学緑陰セミナー, 2017年7月8日, 北海道 旭川 雪の屋.

(34) “マテリアルズ・インフォマティクスによる生体材料表面設計” 林智広, 表面科学セミナー2017 物質・材料開発の新潮流 -マテリアルズ・インフォマティクスの最前線-, 2017年2月10日, 東京理科大学.

(35) “プローブ顕微鏡・近接場光学を用いたバイオ界面の解析” 林智広, 新世代光源で切り拓く物質科学と生命科学の融合領域(短期セミナー), 2017年3月7日, 東京大学 物性研究所.

(36) “振幅変調型原子間力顕微鏡を用いた分子認識サイトの高速ナノスケールイメージング” 丹生隆, 前川達洋, S. Kasinan, and 林智広, 第64回応用物理学会春期学術講演会, 2017年3月18日, パシフィコ横浜.

(37) “Mechanism underlying bioinertness of nonfouling self-assembled monolayers: surface forces and vibrational analyses” S. A. Tomohiro HAYASHI , Taito SEKINE, Ryonsok CHANG, IUMRS-ICAM2017, 2017年9月1日, Yoshida Campus, Kyoto University.

(38) “Design of biomaterials using material informatics” T. Hayashi, 第27回日本MRS年次大会, 2017年12月7日, 横浜開港記念館.

(39) “Design of biomaterials using material informatics” T. Hayashi, 第27回日本MRS-J年次大会, 2017年12月7日, 横浜開港記念館.

(40) “Understanding of bioinertness at molecular levels: physical origin of protein and cell resistance ” T. Hayashi, INST symposium, 2017年7月4日, Hanyang University, Seoul, Korea.

(41) “階層的バイオ界面における分子プロセスの解析: 細胞応答決定のメカニズムの理解から制御へ” 林智広, 公益社団法人 日本セラミックス協会 第3回 ナノバイオセラミクスによる細胞機能制御テクノロジー研究会, 2016年12月8日, まちなかキャンパス長岡.

(42) “生体分子・細胞の応答を決定する界面の水分子” 林智広, 日本表面科学会関東支部 第5回関東支部セミナー  「表面・界面の水が拓くものづくりの未来」, 2016年11月26日, 東京大学理学部化学本館.

(43) “走査型プローブ顕微鏡を用いた表面・界面の制御・評価” 林智広, 応用物理学会 有機ナノ界面制御素子(NICE)研究会, 2016年9月12日, 新潟大学 駅南キャンパス「ときめいと」.

(44) “Molecular recognition imaging at nanoscales” T. Nyu, T. Maekawa, K. Suthiwanich, and T. Hayashi, 12th International Conference on Nano-Molecular Electronics (ICNME 2016), 2016年12月14日, 神戸国際会議場.

(45) “On-chip proteomic analysis: investigation of scaffold proteins and correlation with cell behavior” T. Hayashi, 第26回日本MRS年次大会, 2016年12/20, 横浜文化会館.

(46) “Correlation between Physicochemical Properties of Self-Assembled Monolayers and Protein Adsorption Analyzed with Artificial Neural Network” T. Hayashi, 第26回日本MRS年次大会, 2016年12/19, 横浜文化会館.

(47) “生体不活性特性と界面水分子” 林智広, 第62回応用物理学会春季学術講演会 有機分子・バイオエレクトロニクス分科企画シンポジウム<12.6&12.7合同企画> ~バイオインターフェースの可視化・実用技術の新展開~, 2015年3月12日, 東海大学 湘南キャンパス.

(48) “生体不活性特性を有する材料表面近傍の水分子の役割” 林智広, バイオミメティクス研究会 高分子表面研究会 合同研究会, 2015年1月30日, 京都大学 東京オフィス(東京).

(49) “界面水分子と生体不活性特性” 林智広, 食品・バイオテクノロジー研究会, 2015年1月16日, リファレンス東ビル(福岡).

(50) “Comprehensive investigations of hierarchical structures of interface between cells and artificial organic surfaces” T. Hayashi, ISAMR 2015, 2015年7月13日, Sun Moon Lake Teachers Hostel (Sun Moon Lake), Taiwan.

(51) “原子間力顕微鏡を用いた表面間力測定による界面の水分子の振る舞いの 解析” 林智広, 日本顕微鏡学会 バイオSTM研究会, 2014年12月8日, 湯沢ニューオータニ(越後湯沢).

(52) “原子間力顕微鏡を用いた抗タンパク吸着・細胞接着特性の物理的起源の解明” 林智広, 表面科学会 学術講演会, 2014年11月7日, くにびきメッセ(松江).

(53) “プローブ顕微鏡を用いたバイオインターフェースにおける表面間力測定” 林智広, 日本学術振興会 ナノプローブテクノロジー第167研究会, 2014年10月24日, キャンパスプラザ京都(京都市・京都府).

(54) “生体不活性特性のキープレイヤーである界面水分子の解析” 林智広, 高分子同友会, 2014年3月25日, 高分子学会・高分子同友会事務局 (中央区・東京都).

(55) “プローブ顕微鏡・近接場光学を用いたバイオ界面の解析: 生体親和性と界面水分子” 林智広, 東京理科大学 総合研究機構 平成25年度界面科学研究部門シンポジウム, 2014年3月10日, 東京理科大学 森戸記念館 (新宿区・東京都).

(56) “Analysis of interfacial behavior of water in the vicinity of bioinert surfaces by scanning probe microscopy” T. Hayashi, IUMRS-ICA 2014 2014年8月27日, 福岡大学(福岡市・福岡県).

(57) “走査型プローブ顕微鏡・近接場光を利用したバイオ界面の解析” 林智広, 光化学討論会 シンポジウム “光機能性ナノ生体材料の創製と界面光化学”, 2013年9月11日, 愛媛大学(松山市・愛媛県).

(58) “人工材料で血管をつくるには−界面水分子のはたらき” 林智広, 有機エレクトロニクス材料研究会, 2013年9月27日, 大阪イノベーションハブ(大阪市・大阪府).

(59) “Analysis of biointerfaces by scanning probe microscopy: from single molecule & surface force spectroscopy to chemical mapping at nanoscales” T. Hayashi, 日本MRS年次大会, 2013年12月11日, 横浜市開港記念会館(横浜市・神奈川県).

(60) “生体不活性な表面特性の物理的起源” 林智広, バイオナノシステムズ研究会

, 2012年8月20日, 日本工業大学(南埼玉郡・埼玉県).

(61) “生体不活性特性を生み出す界面水分子” 林智広, 日本学術振興会 第142委員会, 2012年11月6日, 東京理科大学 森戸記念館(新宿区・東京都).

(62) “生体不活性特性における界面水分子の役割” 林智広, 表面技術協会 関東支部 学術講演会, 2012年11月26日, 芝浦工業大学(江東区・東京都).

(63) “Interfacial water layer in proximity of the self-assembled monolayers of oligo(ethyleneglycol)-terminated alkanethiol on gold as a protective barrier against protein adsorption and platelet adhesion” T. Hayashi, Y. Tanaka, M. Tanaka, and M. Hara, M&BE, 2012年福岡コンベンションセンター(福岡市・福岡県).

(64) “Protecting barrier of a structured water layer in the vicinity of non-fouling self-assembled monolayers ” T. Hayashi, International conference STAC6, 2012年6月27日, 横浜文化会館(横浜市・神奈川県).

(65) “Surface force analysis of nonfouling self-assembled monolayers” T. Hayashi, IUMRS-ISEM2012, 2012年9月25日, パシフィコ横浜(横浜市・神奈川県).

(66) “Interactions at nano scales induced by non fouling self-assembled monolayers” T. Hayashi, MRS-J, 2011年12月16日, 横浜文化会館(神奈川・横浜).

(67) “材料を見分けるペプチド分子: そのメカニズムと化学組成分析への応用” 林智広, 第16回N2RC拠点セミナー, 2010年11月19日, 大阪府立大学.

(68) “材料を識別するペプチド: その識別メカニズムと固体表面組成分析への応用” 林智広, 粉体工学会若手勉強会, 2010年8月6日, 静岡県伊東市.