Invited talks

林智広. 情報科学を利用したソフトバイオマテリアルの開発 In 日本ゴム協会年次大会: online, 2020.

林智広. バイオマテリアルと生体分子・細胞の相互作用の理解および材料情報学による設計最適化. In S&Tセミナー: online, 2020.

T. Hayashi. Data-driven prediction of protein adsorption on self-assembled monolayers:

toward material screening and design. In 第30回日本MRS年次大会: online, 2020.

林智広. バイオマテリアルの生体適合性のメカニズム解明と情報科学を用いたバイオマテリアル設計. In R&D支援センターセミナー医用材料の基礎を踏まえた生体適合性評価: 江東区産業会館 第2会議室, 2019.

林智広. 機械学習を用いたフォースカーブの解析と単一分子力学測定への応用. In 日本学術振興会ナノプローブテクノロジー第167委員会第93回研究会: 東京大学 生産技術研究所, 2019.

林智広. 材料とタンパク質・細胞の界面. In 東ソーライフサイエンス研究会: 神奈川県 海老名市 東ソー東京研究所, 2019.

林智広. 表面科学・情報科学を用いた細胞と材料の相互作用の解析. In 日本表面真空学会学術講演会: 茨城県 つくば市 (エポカルつくば), 2019.

林智広. 実験と情報科学の融合によるバイオ界面の分子プロセスの理解とバイオマテリアル設計. In 新化学技術推進協会ライフサイエンス技術部会材料分科会講演会: 公益社団法人 新化学技術推進協会(JACI) 東京都, 2019.

林智広. 実験とデータ科学を利用した生体-材料界面の解析 In 第68回高分子討論会: 福井大学, 2019.

林智広. 実験とデータ科学の融合によるバイオ界面プロセスの解析と材料設計. In ニューセラミックス懇話会バイオ関連セラミックス分科会第60回研究会: 大阪 中央公会堂, 2019.

林智広. 表面科学とデータ科学の融合によるバイオ界面の分子プロセスの解析. In 第99回日本化学会春期年会: 甲南大学 岡本キャンパス, 2019.

林智広. 生体分子吸着・細胞接着を忌避する薄膜技術とデータ科学を用いた材料設計. In 日本学術振興会第131委員会研究会, 2019.

林智広. マテリアルズインフォマティクスによるバイオマテリアル設計への挑戦. In 第3RIPST講演会 -マテリアルズインフォマティクスへの誘い-; 

: 東京工業大学, 2019.

T. Hayashi. Experimental and theoretical analyses of biointerfaces and data-driven design of biomaterials. In CHEMISCHE GESELLSCHAFT ZU HEIDELBERG (ハイデルベルグ化学協会): ハイデルベルグ大学, 2019.

T. Hayashi. Analysis of molecular processes at biointerfaces using experimental, theoretical, and information techniques. In NCTU-Tokyo TECH Symposium: 東京工業大学 大岡山キャンパス, 2019.

T. Hayashi. Understanding of the origin of bioinertness and design of antifouling surfaces. In Kyoto Winter School 2019: Kyoto University, 2019.

林智広. 生体親和性材料表面のプローブ顕微鏡による局所水和構造観察. In ナノバイオ界面制御技術による機能性材料創成研究会: 九州大学 先導物質化学研究所, 2018.

林智広. バイオマテリアル(生体材料)表面の評価・解析と材料設計~生体適合性評価・マテリアルズインフォマティクス活用等~. In 情報機構セミナー: 北トピア, 2018.

林智広. バイオデバイス・バイオ材料の表面設計~プローブ顕微鏡を用いた解析からデータ科学を利用した材料設計へ

. In 日本顕微鏡学会走査型プローブ顕微鏡分科会: 幕張メッセ, 2018.

林智広. 抗生体分子吸着・抗細胞接着性を発現する界面分子プロセスの解析. In 第65回繊維応用技術研究会: ホテルアウィーナ大阪, 2018.

林智広. 生体分子が引き起こす特異的相互作用と抗付着性. In 日本学術振興会第174委員会: 大阪大学中之島センター, 2018.

林智広. 実験と情報科学を融合させた生体材料設計. In 帝人分析フォーラム: 霞が関ナレッジスクエア, 2018.

林智広. バイオ界面における分子プロセス: 抗付着性のメカニズムの解明からデータ科学を利用した材料設計へ. In 神奈川R&D推進協議会研究会: 旭硝子㈱商品開発研究所, 2018.

林智広. 中間水によって引き起こされる界面相互作用. In 鶴田・赤池フォーラム「バイオ界面における水分子の役割の理解と制御」: 九州大学 先導物質化学研究所, 2018.

林智広. 生体適合性材料の界面プロセスのイメージ化とデータ科学を用いた材料設計. In 日本顕微鏡学会74回学術講演会: 久留米シティプラザ, 2018.

林智広. 表面科学的手法を用いた階層的バイオ界面の解析. In 日本学術振興会ナノプローブテクノロジー第167委員会第88回研究会: 産業技術総合研究所 臨海副都心センター, 2018.

T. Hayashi. Interfacial water endowing materials with bioinertness. In The 3rd Aquaphotomics International Symposium: 淡路島夢舞台, 2018.

T. Hayashi. Toward a Data-Driven Strategy for Designs of Biomaterials. In 31st International Microprocesses and Nanotechnology Conference (MNC 2018).: 札幌パークホテル(札幌), 2018.

林智広. 分子レベルで議論する生体不活性特性: メカニズムの解明からデータ科学を利用した材料設計へ. In 日本分析化学会第 33 回分析化学緑陰セミナー: 北海道 旭川 雪の屋, 2017.

林智広. マテリアルズ・インフォマティクスによる生体材料表面設計. In 表面科学セミナー2017 物質・材料開発の新潮流-マテリアルズ・インフォマティクスの最前線-: 東京理科大学, 2017.

林智広. プローブ顕微鏡・近接場光学を用いたバイオ界面の解析. In 新世代光源で切り拓く物質科学と生命科学の融合領域(短期セミナー): 東京大学 物性研究所, 2017.

丹生隆, 前川達洋, S. Kasinan,林智広. 振幅変調型原子間力顕微鏡を用いた分子認識サイトの高速ナノスケールイメージング. In 第64回応用物理学会春期学術講演会: パシフィコ横浜, 2017.

S. A. Tomohiro HAYASHI , Taito SEKINE, Ryonsok CHANG. Mechanism underlying bioinertness of nonfouling self-assembled monolayers: surface forces and vibrational analyses. In IUMRS-ICAM2017: Yoshida Campus, Kyoto University, 2017.

T. Hayashi. Design of biomaterials using material informatics. In 第27回日本MRS年次大会: 横浜開港記念館, 2017.

T. Hayashi. Design of biomaterials using material informatics. In 第27回日本MRS-J年次大会: 横浜開港記念館, 2017.

T. Hayashi. Understanding of bioinertness at molecular levels: physical origin of protein and cell resistance In INST symposium: Hanyang University, Seoul, Korea, 2017.

林智広. 階層的バイオ界面における分子プロセスの解析: 細胞応答決定のメカニズムの理解から制御へ. In 公益社団法人日本セラミックス協会第3回ナノバイオセラミクスによる細胞機能制御テクノロジー研究会: まちなかキャンパス長岡, 2016.

林智広. 生体分子・細胞の応答を決定する界面の水分子. In 日本表面科学会関東支部第5回関東支部セミナー  「表面・界面の水が拓くものづくりの未来」: 東京大学理学部化学本館, 2016.

林智広. 走査型プローブ顕微鏡を用いた表面・界面の制御・評価. In 応用物理学会有機ナノ界面制御素子(NICE)研究会: 新潟大学 駅南キャンパス「ときめいと」, 2016.

T. Nyu, T. Maekawa, K. Suthiwanich,T. Hayashi. Molecular recognition imaging at nanoscales. In 12th International Conference on Nano-Molecular Electronics (ICNME 2016): 神戸国際会議場, 2016.

T. Hayashi. On-chip proteomic analysis: investigation of scaffold proteins and correlation with cell behavior. In 第26回日本MRS年次大会: 横浜文化会館, 2016.

T. Hayashi. Correlation between Physicochemical Properties of Self-Assembled Monolayers and Protein Adsorption Analyzed with Artificial Neural Network. In 第26回日本MRS年次大会: 横浜文化会館, 2016.

林智広. 生体不活性特性と界面水分子. In 第62回応用物理学会春季学術講演会有機分子・バイオエレクトロニクス分科企画シンポジウム<12.612.7合同企画>~バイオインターフェースの可視化・実用技術の新展開~: 東海大学 湘南キャンパス, 2015.

林智広. 生体不活性特性を有する材料表面近傍の水分子の役割. In バイオミメティクス研究会高分子表面研究会合同研究会: 京都大学 東京オフィス(東京), 2015.

林智広. 界面水分子と生体不活性特性. In 食品・バイオテクノロジー研究会: リファレンス東ビル(福岡), 2015.

T. Hayashi. Comprehensive investigations of hierarchical structures of interface between cells and artificial organic surfaces. In ISAMR 2015: Sun Moon Lake Teachers Hostel (Sun Moon Lake), Taiwan, 2015.

林智広. 原子間力顕微鏡を用いた表面間力測定による界面の水分子の振る舞いの 解析. In 日本顕微鏡学会バイオSTM研究会: 湯沢ニューオータニ(越後湯沢), 2014.

林智広. 原子間力顕微鏡を用いた抗タンパク吸着・細胞接着特性の物理的起源の解明. In 表面科学会学術講演会: くにびきメッセ(松江), 2014.

林智広. プローブ顕微鏡を用いたバイオインターフェースにおける表面間力測定. In 日本学術振興会ナノプローブテクノロジー第167研究会: キャンパスプラザ京都(京都市・京都府), 2014.

林智広. 生体不活性特性のキープレイヤーである界面水分子の解析. In 高分子同友会: 高分子学会・高分子同友会事務局 (中央区・東京都), 2014.

林智広. プローブ顕微鏡・近接場光学を用いたバイオ界面の解析: 生体親和性と界面水分子. In 東京理科大学 総合研究機構平成25年度界面科学研究部門シンポジウム: 東京理科大学 森戸記念館 (新宿区・東京都), 2014.

T. Hayashi. Analysis of interfacial behavior of water in the vicinity of bioinert surfaces by scanning probe microscopy. In IUMRS-ICA 2014 福岡大学(福岡市・福岡県), 2014.

林智広. 走査型プローブ顕微鏡・近接場光を利用したバイオ界面の解析. In 光化学討論会シンポジウム光機能性ナノ生体材料の創製と界面光化学: 愛媛大学(松山市・愛媛県), 2013.

林智広. 人工材料で血管をつくるには−界面水分子のはたらき. In 有機エレクトロニクス材料研究会: 大阪イノベーションハブ(大阪市・大阪府), 2013.

T. Hayashi. Analysis of biointerfaces by scanning probe microscopy: from single molecule & surface force spectroscopy to chemical mapping at nanoscales. In 日本MRS年次大会: 横浜市開港記念会館(横浜市・神奈川県), 2013.

林智広. 生体不活性な表面特性の物理的起源. In バイオナノシステムズ研究会

: 日本工業大学(南埼玉郡・埼玉県), 2012.

林智広. 生体不活性特性を生み出す界面水分子. In 日本学術振興会第142委員会: 東京理科大学 森戸記念館(新宿区・東京都), 2012.

林智広. 生体不活性特性における界面水分子の役割. In 表面技術協会関東支部学術講演会: 芝浦工業大学(江東区・東京都), 2012.

T. Hayashi, Y. Tanaka, M. Tanaka,M. Hara. Interfacial water layer in proximity of the self-assembled monolayers of oligo(ethyleneglycol)-terminated alkanethiol on gold as a protective barrier against protein adsorption and platelet adhesion. In M&BE: 福岡コンベンションセンター(福岡市・福岡県), 2012.

T. Hayashi. Protecting barrier of a structured water layer in the vicinity of non-fouling self-assembled monolayers In International conference STAC6: 横浜文化会館(横浜市・神奈川県), 2012.

T. Hayashi. Surface force analysis of nonfouling self-assembled monolayers. In IUMRS-ISEM2012: パシフィコ横浜(横浜市・神奈川県), 2012.

T. Hayashi. Interactions at nano scales induced by non fouling self-assembled monolayers. In MRS-J: 横浜文化会館(神奈川・横浜), 2011.

林智広. 材料を見分けるペプチド分子: そのメカニズムと化学組成分析への応用. In 第16N2RC拠点セミナー: 大阪府立大学, 2010.

林智広. 材料を識別するペプチド: その識別メカニズムと固体表面組成分析への応用. In 粉体工学会若手勉強会: 静岡県伊東市, 2010.