QCM-Dに関するセミナーを行います

8月27日 13:00-アルテック株式会社様のアレンジでQCM-Dに関するオンラインセミナーを行います。ここから参加登録が可能です。 今までの研究紹介に加え、昨年12月28日(超年末)に納入されてから得られたデータなどの最新の成果を発表します。

[依頼講演]高分子討論会

林が第68回高分子討論会で依頼講演を行いました。 “実験とデータ科学を利用した生体-材料界面の解析 ” 林智広, 第68回高分子討論会, 2019年9月26日, 福井大学.

Presentations at NCTU-Tokyo TECH Symposium

M. Hirohara, et al., Identification of adsorbed proteins on artificial material using MALDI-ToF-MS. T. Maekawa, et al., Nanoscale Imaging of Molecular Recognition Sites by Amplitude-Modulation Atomic Force Microscopy. K. Suthiwanich, et al., Nanoscaled Polymer/Solution Interface of Nanophase-Separated Block Copolymer Thin Film By Atomic Force Microscopy. T. Hayashi, Analysis of molecular processes at biointerfaces using experimental, theoretical, and information techniques. (invited talk)

招待講演@JACI

林が以下の招待講演を行いました。林智広, 実験と情報科学の融合によるバイオ界面の分子プロセスの理解とバイオマテリアル設計.  新化学技術推進協会 ライフサイエンス技術部会 材料分科会講演会, 公益社団法人 新化学技術推進協会(JACI) 

Invited talk@University of Heidelberg

T. Hayashi, Experimental and theoretical analyses of biointerfaces and data-driven design of biomaterials. In CHEMISCHE GESELLSCHAFT ZU HEIDELBERG (ハイデルベルグ化学協会), ハイデルベルグ大学, 2019.

[招待講演] ニューセラミックス懇話会

林が以下の招待講演を行いました。 “実験とデータ科学の融合によるバイオ界面プロセスの解析と材料設計” 林智広, ニューセラミックス懇話会 バイオ関連セラミックス分科会第60回研究会, 2019年5月10日, 大阪 中央公会堂.

[invited talk] 日本化学会

林が以下の招待講演を行いました。 表面科学とデータ科学の融合によるバイオ界面の分子プロセスの解析. 第99回日本化学会春期年会: 甲南大学 岡本キャンパス, 2019年3月17日

Invited talk@RIPST

TH had an invited talk at RIPST. 「第3回RIPST講演会 - マテリアルズインフォマティクスへの誘い -」 2019年2月12日 12:45 受付開始 13:00-13:10  高分子インフォマティクス研究部門(RIPST)代表世話人挨拶 13:10-14:20  産業技術総合研究所機能材料コンピュテーショナルデザイン研究センター  多階層ソフトマテリアル解析手法開発チーム研究チーム長 森田裕史先生  「高分子材料インフォマティクス概論ー数学・情報技術を用いる」 14:20-14:30 休憩 14:30-15:40  横浜ゴム株式会社研究本部小石研究室研究室長 小石正隆先生  「データ科学と計算科学と人との協奏によるゴム材料開発」 15:40-15:50 休憩 15:50-17:00  東京工業大学物質理工学院材料系 林智広先生  「マテリアルズインフォマティクスによるバイオマテリアル設計への挑戦」